三重県津市の美容原液オパール販売店。オパールがよく売れています🦉

大正15年発売。100年続く美容原液オパールは、「おばあちゃんが使っていた」「お母さんが若い時、ニキビに悩んでいた頃に使っていた」など。今、若い世代の方がネットの口コミなどを見て、たくさんご来店を頂いています😊
今年の夏はとても暑かったので、美容原液オパールをたっぷり使われていた方も多いよう…「やっぱりこれでないと」と来られる方、これからの乾燥肌にも、生薬の効果がしっかりお肌に働きかけてくれます🦉✨
健康なお肌の表面は弱酸性。内面は弱アルカリ性。美容原液オパールのpHは、7.2~7.4の弱アルカリ性なので、オパールを使うとお肌の中のpHが弱アルカリ性になり、お肌の環境をとても良くしてくれます。あとに使う化粧品の効果も高めます。お肌の健康を保つために、美容原液オパールをオススメしています♪
お肌にお悩みのある方、お肌の調子が優れない方、ご相談をお待ちしています😊
日本商業新聞社「創業100周年記念誌」に掲載!その中からの抜粋です。
【 オパールの歴史 】
創業者の佐々木梅治は、明治26年に福島県会津若松市に生誕。梅治の実家は海産物問屋を営んでおりましたが、この時代の冷蔵技術はまだまだ未発達であり、家族や従業員は皮膚疾患で悩む人が多く、そこで梅治は「どうにかして、皮膚疾患のつらさをなくしてあげたい」という思いから独学で漢方の研究を重ね、やがて黄金色に輝く特殊液を完成させました。
「奇妙水」と名付けたこの液を使用した家族や従業員は見事に皮膚疾患を完治。そしてこの奇妙水を「世のため人のため、より多くの人に使っていただきたい」と願い、〝予防に勝る治療なし〟をスローガンに、大正15年、美容の原点となる特殊液という意味に加え、宝石のオパールのような美しく輝く肌を・・・という切なる願いを込め「美容原液オパール」と名付け販売をスタートさせました。
【 店頭販売のみ。ネット販売なし。】
「正規オパール販売店」のみで販売しています😊
お客様一人一人のお肌を見せていただきながら、お手入れ方法をアドバイスさせていただく『FACE TO FACE』を大切にしているので、商品の販売は店頭での販売のみで統一して、ネット販売はしていません。
大正15年発売の美容原液オパール🦉
100年続く化粧水。ボトルのデザインも変わらずのフクロウがシンボルマークになっています。東洋医学による生薬をワインをつくるように1年以上、自然発酵・熟成させた有機アルカリ化粧水です🌸


