三重県津市の美容原液オパール販売店。お肌のお悩みは認定カウンセラーにおまかせください🦉

美容原液オパール 三香堂 オパール化粧品

暑い夏を過ごしたお肌は、お肌の内側を守るために肥厚しています。
「乾燥が気になってきた」などといわれるお客様の美容原液オパール「薬用オパールR‐Ⅲ」のカウンセリングやフェーシャルエステのご予約、有難うございます。

美容原液オパール「薬用オパールR‐Ⅲ」の初回購入時は、十分なカウンセリングが必要です。

正規オパール販売店での販売を基本としています。ネット販売はしていません。


🦉美容原液オパールはこんな化粧水

美容原液オパール「薬用オパールR‐Ⅲ」は、東洋医学による数十種類の生薬を、ワインを作るように1年以上自然発酵させ、熟成させた有機アルカリ性の化粧水です。

一般化粧品は、弱酸性のものがほとんどですが、「薬用オパールR‐Ⅲ」は、体液と同じ有機アルカリ性の化粧水です。

クレンジングで取れない汚れも取れる優れもの。

オパールも後に使用する化粧品の浸透も高めます。




🦉当店は三重県津市の「正規オパール販売店」

津市を中心に、鈴鹿・亀山地区、伊賀地区、松阪地区(一志)などから、たくさんのお客様にご来店をいただいています。


🦉美容原液オパールは、100年以上続くロングセラー化粧品

1926年(大正15年)発売。
テレビCMもないのに、クチコミでたくさんの方が使っています。

お母さんが愛用していて、試しに使ってみたら、肌荒れが落ち着き、キレイになった。使い始めて毛穴が目立たなくなった。色が白くなった。

ニキビで悩んでいた方が「キレイなお肌ね~」と言われるようになった。など、嬉しい声♪

化粧品を塗布する女性

🦉お肌の調子が悪いと、しみたり、ほてったりするのも特長です

お肌が疲れていると、オパールがしみることがあります。これは、お肌が元気になろうとしている第一歩です。お肌のpHバランスが崩れていると、ピリピリしみたり、ほてったりすることがあります。この症状を「好転反応」といいます。この「好転反応」を乗り越えると、キレイなお肌が期待できます。詳しくは、下の「漢方による好転反応について」を見てください。

美容原液オパール オパール化粧品 三香堂

公式サイトより

幼い妹のために誕生した「美容原液オパール」の原点 奇妙水
株式会社三香堂創業社長である佐々木梅治は会津若松で100年にわたって海産物問屋を営む家庭に生まれました。商売上、売れ残りをすてることはもったいないと、時に舌をさすようなものまで家中で食したことから、家族は皮膚疾患に悩まされるようになりました。梅治は幼い妹のミヨが着物の裾をまくり上げ、さめ肌となった太ももをかきみしる様を気にかけ、何とか治してあげたいと考えました。

会津若松斑には数多くの民家薬が伝わり、佐々木家にも種々の家伝薬が伝えられていました。これらの知識を持つ梅治は、妹ミヨのために、肌に良いといわれる薬草をあれこれと集め、土鍋で煎じました。そして、試行錯誤の末出来上がった薬液をつけてみたところ、ひどかったかゆみがぴたりと止まり、使い続けるうちにさめ肌はきれいな肌へと治っていきました。

ミヨの肌の完治により“細胞の周りには絶えず体液が流れることで新鮮な酸素や、栄養を運ぶため、細胞が健やかに保たれる。体液の流れが淀むことによっていろいろな疲れが生じるのではないか”という梅治の「未病」の発想が裏付けられました。
その効能が近所に人々の間で評判となり、その薬液は奇妙なほど効く「奇妙水」と呼ばれるようになり、会津若松にとどまらず求める人が多くなっていきました。

疾患に悩む人、美しくなりたいと願う人がいる事実を目の当たりにして世の中の人に使用していただくために梅治の「奇妙水」は大正15年3月12日「美容原液オパール」として発売されました。

「美容原液オパール」を薬ではなく化粧品として発売したのは、‟病気を治すものではなく、病気にならないように普段から使って欲しい“という未病の考えによるものです。

この「奇妙水のおはなし」を知ってもらえることで、美容原液オパールの良さをあらためて実感いただいています。

◎お肌に合った美容原液オパール「薬用オパールR‐Ⅲ」の使い方

お肌の「肌レベル」を知りましょう!

肌レベル1

☐ 肌は丈夫な方だと思う
☐ 今までかぶれたことは一度もない

肌レベル2

☐ 季節の変わり目にかぶれたり、顔がかゆくなったりする
☐ 顔がほてりやすい
☐ 化粧品でかぶれたことがある
☐ 今まで化粧品はあまり使ったことがない
☐ 毛細血管が見えて、皮膚が薄く感じる

肌レベル3

☐ アトピー体質と言われたことがある
☐ 身内にアトピー体質がいる
☐ ぜんそくやじんましんが出ることがある

あなたはどの肌レベル?

  

〇肌レベル1のご利用方法
 コットンにたっぷり!

①朝晩の洗顔後、すぐに。
②コットンに薬用オパールR‐Ⅲをたっぷり含ませます。
③下記の順番で、しとしと…お顔全体にやさしくなじませます。
④最後に顔の中心から耳、あご、首の方向に、やさしくふきとるようにして使います。

〇肌レベル2のご利用方法
 コットンにお水を含ませて!

①朝晩の洗顔後、すぐに。
②コットンにたっぷりの水を含ませ、お顔全体になじませます。
③そのコットンにさらに水を含ませ、薬用オパールR‐Ⅲを1~2滴落とし、よくもみ込みます。
④しとしと…お顔全体にやさしくなじませます。(順番はレベル1と同じ)

お肌の状態に応じて、薬用オパールR‐Ⅲの使用量を徐々に増やしてください。使用中にお肌に違和感を感じた場合は、元の使用量に戻してください。初めての使用から約3週間をめどに、肌レベル1の使用法にお進みください。

◎肌レベル3のご利用方法
ハンドで一滴から始めましょう!

①朝晩の洗顔後、顔と手がぬれたままの状態をキープします。
②手のひらに薬用オパールR‐Ⅲを1滴落とします。
③手のひらをよくすり合わせます。
④手でお顔全体を包み込むようにして、軽くおさえます。

手霊導=両手のひらの中心部を合わせてよくこすり合わせ、温めてから、お顔全体を包みこむようにやさしく肌になじませていく手法。手の温もりが肌に働きかけ、配合成分を肌のすみずみまで行きわたらせる、東洋医学で用いられる手法です。

お肌の状態に応じて、薬用オパールR‐Ⅲの使用量を徐々に増やしてください。使用中にお肌に違和感を感じた場合は、元の使用量に戻してください。初めての使用から約3週間をめどに、肌レベル2の使用法にお進みください。

◎漢方による好転反応について

体やお肌が良くなろうとする過程で、一時的に現れる症状のことです。これは、体やお肌から老廃物や毒素が排出されるサインともいわれています。症状は一時的で、これを乗り越えると、改善が進むともいわれています。

<薬用オパールR‐Ⅲを使って出る好転反応>

ピリピリしみたり、ほてったり…これは、お肌が元気になろうとしている第一歩です。お肌が反応しているということは、良くなろうとする力が働いているため。しみたり、ほてったりするのは、その部分の環境改善を知らせているサインです。この「好転反応」を乗り越えると、キレイなお肌が期待できます♪

薬用オパールR-Ⅲ
ご使用上の注意

①薬用オパールR‐Ⅲを含ませたコットンでお肌を湿布をしないでください。

②副腎皮質ホルモン軟膏などを使用されている方は、使用しないでください。

③皮膚科専門医に通院中の方のご使用は、担当医師の指示に従ってください。

お肌にお悩みのある方
美容原液オパールが気になっている方、ご来店お待ちしています!

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