美容原液オパールを使うと嬉しいことがいっぱい!「肌内部洗顔」の化粧水🦉

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美容原液オパール🦉
これは、お肌の中をキレイに、健康にしてくれる化粧水です✨

1926年(大正15年)発売。
発売されて今年で97年になる、超ロングセラー化粧品です😊

美容原液オパールは、会津若松生まれの株式会社三香堂創業社長である佐々木梅治さんが、皮膚疾患に悩む幼い妹のためにつくられた化粧水です。
会津若松には数多くの民間薬が伝わり、佐々木家にも種々の家伝薬が伝えられていました。
これらの知識をもった梅治さんは、妹のミヨのため、試行錯誤の末、薬液をつくりあげました。

美容原液オパールを薬ではなく、化粧品として発売したのは、「病気を治すものではなく、病気にならないように普段から使って欲しい」という未病の考えと、多くの人に使って欲しいという願いからです。

美容原液オパールは、和漢植物と西洋ハーブを熟成・発酵させ、手間と時間をかけて作り上げた化粧水です🦉
熟成によって、和漢植物と西洋ハーブの美容成分が低分子になり、成分の持っている美容パワーがいっそうアップし、より高い効果を得ることができます。
また、よりまろやかになるので、お肌にやさしく、なじみやすくなります😊
熟成・発酵しているので、色は天然色。独特な香りもします。

美容原液オパールは、東洋医学に基づいてつくられています。
東洋医学では、体やお肌の健康は「気・血・水」の調和にあるといわれています。
3つのバランスが崩れると、体液が酸性化して、体は不健康な体になります。

「気・血・水」を整えるには、「瀉(しゃ)と補(ほ)」のバランスをとることが大切です。
瀉(しゃ)は不要なもの、多すぎるものを取り出すことです。
補(ほ)は足りないものを補うこと。

美容原液オパールは、お肌の中の不要なものを取り除くので「肌内部洗顔」の化粧水です✨
まず、オパールでお肌の中をキレイにしてから、お肌に必要な化粧品をお使いください😊

オパールは、弱アルカリ性の化粧水🦉
お肌の中が弱アルカリ性に保つと・・・

➀体液の循環が良くなります(血液循環が良くなると、血液によって運ばれた栄養分が、お肌のすみずみまで行き渡ります。リンパ液などの流れも良くなり、不要な老廃物を取り出し、お肌の中がキレイになります)

➁健康な皮膚細胞が生まれます(皮膚の新陳代謝が正常に)

➂お肌の深部が若返ります(コラーゲンやヒアルロン酸がリフレッシュ)

➃栄養分の吸収力が高まります(病気になると、栄養は充分に吸収されません。お肌も同じ。弱アルカリ性の健康な状態であって、栄養分の吸収がしっかりできます)

お肌の調子が悪い時にオパールを使うと、ピリピリしみたり、ほてったりします。
このときのお肌の中のPHは酸性。
体液がにごっています。
この状態でオパールを使うと、酸性化した体液を弱アルカリ性に変化する過程で、中和熱などの好転反応が出ます。これがピリピリやほてりの原因です。

<こんなお悩みをお持ちの方へ>
いつものスキンケアが合わなくなった。
お肌の調子が悪い。
シミ・ソバカスが増えた。
シワが気になる。
ニキビ・吹き出物で悩んでいる。など

そんな方への救世主💡
美容原液オパール🦉

ぜひ、口コミをご覧ください!
お肌のお悩みをもっていた方から、たくさんの高評価をいただいています🌟

美容原液オパールは、自律神経を整え、疲れたお肌を癒し、リンパ液などの流れも良くなり、免疫力が高まります😊

オパールはお肌の状態によって使い方があります。必ずカウンセリングを受けてからご使用ください!

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