夏の疲れを取りましょう!美容原液オパール🦉

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美容原液オパールは、1926年(大正15年)生まれ。90年以上続く超ロングセラー化粧品です。
テレビCMもしていないのに、クチコミでたくさんの方が使っています。

お母さんが愛用していて、試しに使ってみたら、肌荒れが落ち着き、キレイになった。
使い始めて毛穴が目立たなくなった。
色が白くなった。

ニキビで悩んでいた方が「キレイなお肌ね~」と言われるようになった。
など、嬉しい声をたくさん聞いています。

ネット販売はしていなく、店頭販売のみです。
きちんと説明を受けてからお使いいただいています。

美容原液オパールは、東洋医学による数十種類の生薬をワインを作るように1年以上自然発酵させ、熟成させた有機アルカリ化粧水です。
おおよそ100年の歴史を受け継ぐ信頼のあるスキンケア商品です。

一般化粧水は、弱酸性のものがほとんどですが、美容原液オパールは、体液と同じ有機アルカリ性です。
クレンジングで取れない汚れも取れる優れものです。
PHバランスが崩れていると、ピリピリしみたり、ほてったりすることがありますが、お肌の調子がよくなると、しみなくなります。
美容原液でお肌のPHバランスを整えたあと、真珠蛋白のクリーム美容液でタンパク質の補給をオススメしています。

<公式サイトより>
幼い妹のために誕生した「美容原液オパール」の原点 奇妙水
株式会社三香堂創業社長である佐々木梅治は会津若松で100年にわたって海産物問屋を営む家庭に生まれました。商売上、売れ残りをすてることはもったいないと、時に舌をさすようなものまで家中で食したことから、家族は皮膚疾患に悩まされるようになりました。梅治は幼い妹のミヨが着物の裾をまくり上げ、さめ肌となった太ももをかきみしる様を気にかけ、何とか治してあげたいと考えました。

会津若松斑には数多くの民家薬が伝わり、佐々木家にも種々の家伝薬が伝えられていました。これらの知識を持つ梅治は、妹ミヨのために、肌に良いといわれる薬草をあれこれと集め、土鍋で煎じました。そして、試行錯誤の末出来上がった薬液をつけてみたところ、ひどかったかゆみがぴたりと止まり、使い続けるうちにさめ肌はきれいな肌へと治っていきました。

ミヨの肌の完治により“細胞の周りには絶えず体液が流れることで新鮮な酸素や、栄養を運ぶため、細胞が健やかに保たれる。体液の流れが淀むことによっていろいろな疲れが生じるのではないか”という梅治の「未病」の発想が裏付けられました。
その効能が近所に人々の間で評判となり、その薬液は奇妙なほど効く「奇妙水」と呼ばれるようになり、会津若松にとどまらず求める人が多くなっていきました。

疾患に悩む人、美しくなりたいと願う人がいる事実を目の当たりにして世の中の人に使用していただくために梅治の「奇妙水」は大正15年3月12日「美容原液オパール」として発売されました。

「美容原液オパール」を薬ではなく化粧品として発売したのは、‟病気を治すものではなく、病気にならないように普段から使って欲しい“という未病の考えによるものです。

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この「奇妙水のおはなし」を知ってもらえることで、美容原液オパールの良さをあらためて実感いただいています。

お肌にお悩みのある方、
美容原液オパールが気になっている方、
ご来店お待ちしています!

三重県津市、裁判所東にある
エステとネイルのお店。

ビューティクリニック華

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