new 新しい「美容原液オパール」のお客様のご来店が多いです。「やっと見つけた!」と嬉しいお言葉✨

長年のマスク生活で、お肌の調子が優れない方が「美容原液オパール」の存在を知って、ご来店されています。

6月になって、気温・湿度が高くなり、皮脂・汗が多くなりがちな時期。。冷房環境の中、お肌は知らない間に乾燥が進んでいます。

脂っぽい方は、さらにお肌がベタベタ・・・乾燥肌の方はさらに乾燥。春先からの紫外線ダメージで、お肌の悩みが増えてきます。シミ・くすみ・ニキビ・吹き出物などなど。

このようなお肌の悩みにお応えできるのが「美容原液オパール」🦉

ネット検索やお友達などからの紹介で、オパールの話を聞きたいと、お客様がご来店されています。

【長年、愛用されている方のクチコミを紹介します】

普段のスキンケアに一番欠かせない存在になっています。ピリピリしたら肌が疲れているサイン。薬草とお酒を発酵・熟成させた香りが、なんかホッとして、癒されます。湿疹で悩む妹のために作られた化粧水だそうで、肌あれしている部分に原液を薄めて使うと、かゆみも取れて気持ちがよくなります。

【オパールはこんな化粧水です】

一般化粧品のほとんどは弱酸性。
美容原液オパールは弱アルカリ性の化粧水です。

健康なお肌の体液は、弱アルカリ性✨
なので・・・オパールを使うと、お肌のアルカリ性部分(真皮まで)ぐんぐん入っていき、お肌の中の環境を整えてくれるのです。
そして、オパールの後に使う化粧品の浸透も高めてくれるので、効果がさらにアップ。
嬉しいですね😊

オパールは、お肌の中の環境を整えるため、いろいろなお肌の悩みにお応えできます。
お肌にお悩みのある方、ぜひご来店ください!
きっとお役に立てると思います✨

当店は、津市唯一の「正規オパール販売店」🦉
津市を中心に、鈴鹿・亀山地区、伊賀地区、松阪地区(一志)などから、たくさんのお客様にご来店をいただいています✨
ネット販売はしていません。
店頭販売のみの化粧品です。

美容原液オパールは、1926年(大正15年)生まれ。かれこれ100年も続く超ロングセラー化粧品です。
テレビCMもしていないのに、クチコミでたくさんの方が使っています。

お母さんが愛用していて、試しに使ってみたら、肌荒れが落ち着き、キレイになった。
使い始めて毛穴が目立たなくなった。
色が白くなった。

ニキビで悩んでいた方が「キレイなお肌ね~」と言われるようになった。
など、嬉しい声をたくさん聞いています。

お肌が疲れていると、オパールがしみるときがあります。お肌の調子を整えている証拠です✨
お肌に合ったオパールの使い方を最後に紹介しています。ぜひ見てください😊

美容原液オパールは、東洋医学による数十種類の生薬をワインを作るように1年以上自然発酵させ、熟成させた有機アルカリ化粧水です。

一般化粧水は、弱酸性のものがほとんどですが、美容原液オパールは、体液と同じ有機アルカリ性です。
クレンジングで取れない汚れも取れる優れものです。
PHバランスが崩れていると、ピリピリしみたり、ほてったりすることがありますが、お肌の調子がよくなると、しみなくなります。


オパールでお肌のPHバランスを整えたあと、真珠蛋白のクリーム美容液でタンパク質の補給をします。オススメの商品は「花珠真珠」「真珠精」。ブログで紹介しています。見てください🌼

<公式サイトより>
幼い妹のために誕生した「美容原液オパール」の原点 奇妙水
株式会社三香堂創業社長である佐々木梅治は会津若松で100年にわたって海産物問屋を営む家庭に生まれました。商売上、売れ残りをすてることはもったいないと、時に舌をさすようなものまで家中で食したことから、家族は皮膚疾患に悩まされるようになりました。梅治は幼い妹のミヨが着物の裾をまくり上げ、さめ肌となった太ももをかきみしる様を気にかけ、何とか治してあげたいと考えました。

会津若松斑には数多くの民家薬が伝わり、佐々木家にも種々の家伝薬が伝えられていました。これらの知識を持つ梅治は、妹ミヨのために、肌に良いといわれる薬草をあれこれと集め、土鍋で煎じました。そして、試行錯誤の末出来上がった薬液をつけてみたところ、ひどかったかゆみがぴたりと止まり、使い続けるうちにさめ肌はきれいな肌へと治っていきました。

ミヨの肌の完治により“細胞の周りには絶えず体液が流れることで新鮮な酸素や、栄養を運ぶため、細胞が健やかに保たれる。体液の流れが淀むことによっていろいろな疲れが生じるのではないか”という梅治の「未病」の発想が裏付けられました。
その効能が近所に人々の間で評判となり、その薬液は奇妙なほど効く「奇妙水」と呼ばれるようになり、会津若松にとどまらず求める人が多くなっていきました。

疾患に悩む人、美しくなりたいと願う人がいる事実を目の当たりにして世の中の人に使用していただくために梅治の「奇妙水」は大正15年3月12日「美容原液オパール」として発売されました。

「美容原液オパール」を薬ではなく化粧品として発売したのは、‟病気を治すものではなく、病気にならないように普段から使って欲しい“という未病の考えによるものです。

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この「奇妙水のおはなし」を知ってもらえることで、美容原液オパールの良さをあらためて実感いただいています。

◎お肌に合った薬用オパールの使い方🦉

肌レベル1…コットンにたっぷり!

肌レベル2…コットンにお水を含ませて!

肌レベル3…1滴から始めましょう!

お肌にお悩みのある方、
美容原液オパールが気になっている方、
ご来店お待ちしています!

三重県津市、裁判所東にある
エステとネイルのお店。

ビューティクリニック華